このサイトは、個人的なサイトで、サービス提供社とは何の関係もありません。
また、ネタバレ要素が多く含まれていますので、気をつけてください。

ケータイ国盗り合戦

検索

最新記事一覧

過去のアーカイブ

プロフィール

  • 可音(かおん) -Kaone-
Total 200万ページビュ突破!

RSS

携帯からアクセス


  • http://kntr.kaone.net/

データベース管理

   ID: PW:
このサイトはリンクフリーです。
リンクの際に許可は必要ありません。
また、相互リンクも受け付けています。
以下のフォームから登録ください。
相互リンクフォーム

国盗りクイズ 2008年08月15日

問題:信長の側近だった経験を活かし、軍記物「信長公記」を著した武将は?

答え:太田牛一

[1.太田牛一]
2.堀秀政
3.長谷川秀一
4.矢部家定


解説:
柴田勝家の足軽だったと伝えられる太田牛一は、弓や宮使の能力で信長の側近となりました。老いてからは自身の経験を活かし、全16巻の軍記物「信長公記」を著しました。首巻には上洛以前の信長、以降一年につき一巻の割合で記されています。記憶の違いや伝聞もありますが、現代では基礎資料として高い評価を得ています。







出張のお供に世界最小ビデオカメラ





Copyright:(C) 2008 phoenix.kaone.net . All Rights Reserved.
ケータイ国盗り合戦及び、国盗りクイズは、マピオンの提供する携帯電話用サービスです。