国盗りクイズ 2008年06月14日
問題:主君を次々と切り替え戦国時代を渡り歩いた武将可児才蔵。特に秀でていたとされるのは?
1.火縄銃
2.騎馬
3.剣術
[4.槍]
解説:
宝蔵院流の槍の名手といわれる可児歳蔵は、次々と主君を変えた武将として知られています。伝えられているだけでも、斎藤龍興、柴田勝家、明智光秀、前田利家、織田信孝、豊臣秀次、佐々成政、福島正則となっており、関が原の戦いでは福島軍として17も首をとる活躍をしたといわれています。
問題:主君を次々と切り替え戦国時代を渡り歩いた武将可児才蔵。特に秀でていたとされるのは?